Uber Eatsの評判・口コミ!注文できる料理や配達配達パートナーの給料まで紹介!

Uber Eatsで注文

最近街中を歩ていると、緑色(黒色)の大きいバックを背負ったロードバイク乗りを見かけることはありませんか?(↓の写真のような感じ

これは自転車やロードバイク、原付などに乗って食事を配達するサービスである「Uber Eats(ウーバーイーツ)」です。

私はお客さんとして食事を注文もしましたし、また配達パートナーとして食事をお客さんの元へお届けしています。

本記事では

  • Uber Eatsのサービス内容について
  • SNSなどのUber Eatsの評判・口コミ
  • 配達パートナーが感じるUber Eatsのメリット・デメリット

をお伝えします。

Uber Eatsについて

Uber Eatsの運営会社ウーバーについてざっくり解説

Uber Eatsはアメリカの「Uber」という会社のサービスです。「アプリでタクシーが呼べる」って話題を耳にした人も多いでしょう。

Uber(ウーバー)は、アメリカ合衆国の企業であるウーバー・テクノロジーズが運営する、自動車配車ウェブサイトおよび配車アプリである。現在は世界70カ国・地域の450都市以上で展開している。(wikipediaより引用)
Uber は、2010年に米国サンフランシスコでサービスを開始した、ヒトやモノの移動を革新的なテクノロジーで支える企業です。世界で 77 カ国 600 以上の都市で展開し、各都市の交通渋滞や環境問題に取り組んでいます。自動運転や都市開発をサポートする Movement の提供など、交通の未来を切り拓くためのプロジェクトも展開しています。(WANTDLYより引用)

一言でまとめると、アプリでタクシーを呼んで、お客さんを乗せていない配達パートナーが呼ばれたお客さんの元に行くことサービス。

これにより

  • 利用者はタクシーを探す手間が省ける
  • 個人タクシー運転手がお客さんを確保できるので儲けに繋がる
  • また個人タクシー業以外の人が自分の車を使って配車副業ができる

というメリットを生み出すことができます。

利用者も配達パートナーも身分登録やクレジットカード登録が必要なアカウントを作成しなければなりません。

そのため、タクシー代の踏み倒しや連れ去り防止など、万が一のトラブルが起き辛いようになっています。

話が脱線しましたが、本記事で解説するUber Eatsはそのウーバーの食事配達版になります。

Uber Eatsにより個人店のレストランが配達可能に!

Uber Eatsはアプリで食事を注文すると家まで届くというサービスです。図解を挟みながらより詳細に解説します。

従来の宅配と違いは飲食店は配達パートナーを抱える必要がりません。今まで人件費などのコストの関係から宅配ができなかった個人飲食店が宅配サービスを開始できるようになりました。

お店は宅配をアウトソージングできますし、サービス利用者は外出して並ぶことなく人気の食事を堪能できます。

また、配達パートナーは空いている時間で配達の副業を始めることができます。三者の需要がマッチしたサービスになっています!

Uber Eatsで注文できる料理を紹介

Uber Eatsでは「マクドナルド」や「ケンタッキーフライドチキン」「ガスト」などチェーンレストランやファストフード店からの注文が多いです。

それと同じくらい個人でやっているお店やチェーン店も人気があります。

<サニーダイナー>

東京の下町・北千住にお店を構えて12年以上で、鮮度にこだわった新鮮野菜」「ハンバーガーのパテは特選牛肉100%」が特徴。
<アムリタ食堂>

吉祥寺のお店です。本場タイの伝統的な家庭料理がいただけるお店で人気の行列店。Uber Eatsなら行列に並ぶことなく自宅で楽しめるます。
<オメルズケバブ>

トルコ人が作る本場のケバブ屋さんです。ビーフもケバブもどちらも美味しいです。
<肉バルMEAT LOCK>

千葉県西船橋のお店で、西船橋の肉料理専門店でA5ランクの山形牛や鹿・猪・鳩・鴨など様々な料理を堪能できます。

こんな感じの美味しい料理が全国のUber Eatsで注文することができます。

Uber Eatsの対応エリアは?

Uber Eatsは2019年1月時点では、東京・埼玉(一部)・千葉(一部)・神奈川(横浜・川崎)・名古屋・大阪・京都(一部)・神戸・福岡(一部)となっています。

現在の対応地域の詳細は下記記事でまとめています。

今勢いのあるサービスなので、今後は他の地域にも対応することが予想されています。

Uber Eats利用ユーザーの評判・口コミ

Uber Eatsの良い評判・口コミ

 

Uber Eatsの悪い評判・口コミ

まとめ

かなり充実したサービスで食事にたった300円前後を+するだけで、お店に並ばなくても良いのは魅力的です。

一方で配達パートナー不足が目立っています。そのため時間帯や地域によっては注文できないという事態もあるようです。

「Uber Eatsで利用できるお店がどんなものか気になる」
「せっかくだし試しに注文してみようかしら・・・」

というあなたは、公式ページより検索またはアプリのDL(PCユーザーの人はアカウント作成)をしてみてください!

Uber Eatsの配達パートナー側の評判・口コミ

次にUber Eatsの配達パートナー側の評判や口コミもピックアップしました。

「副業にスキマ時間でできる副業をしようかな?」
「運動不足解消とお小遣いを兼ねて配達しようかな?」

と考えているあなたは必見!

Uber Eatsでどれくらい稼いでいるのか?

Uber Eatsは1件あたりの配達に対して報酬が発生します。同じ時間でも沢山配達できれば時給換算したときの売り上げは大きくなります。

ちなみに私は1時間あたり1,000円前後が平均になります。

過疎っている時間や場所だと時給500円というケースも無きにしも非ずですが、稼ぐ人は1日に2万や3万稼ぐ猛者も全然います。

どれくらい稼げるかの詳細については下記記事を要チェック!

Uber Eats配達の良い評判・口コミ

Uber Eats配達の悪い評判・口コミ

まとめ

稼げるかどうかについては首都圏の方が圧倒的に有利で地方組には、期待以上に稼げない可能性があります。

とは言っても好きな時間にできるので、昨今の副業ブームで行うパートタイムの仕事としては最適な気がします。

転売やアフィリエイト、FXなど様々な副業をしましたが、あまり頭を使わなくていい上に損失や初期投資などのリスクもないので、「とりあえず金を稼ぎたい人」にはおすすめ!

他の副業との比較は↓の記事にて詳しく解説しています。

配達パートナーになるのは簡単で公式サイト(配達パートナー用)からWEB登録をして、各地域にあるパートナーセンターで配達用のバッグを受け取るだけでOK!

自転車を持っていない人はウーバーと提携して割引利用できる「ドコモサイクルシェアサービス」を使えば問題ありません!

配達パートナーになるまでの方法は下記記事で詳しく書いています。

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ミカミ

老後に2000万円以上必要と言われる状況であるため資産形成頑張っています。年収300万円からスタートして転職をして500万円台まで上昇、自転車配達の副業をしたり、米国インデックスに投資したりしています。

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